■ インフォメーション ■ 

 ||| クラウドファウンディング ||| VR鉄道建設プロジェクト

バーチャルリアリティ空間上に実物大の鉄道を建設。 最先端技術で鉄道趣味に一大革命を! 「VR戦艦大和」の神田技研が挑む巨大プロジェクト。
詳細は特設サイトにて。

クラウドファウンディング「VR鉄道建設プロジェクト」
CAMPFIREにて募集中


 ||| リリース ||| VR戦艦大和 HTC vive版 8/18リリース開始!

2017年8月18日(金)、「VR戦艦大和」HTC vive版をsteamにてリリースいたしました。

・酔いにくいワープ移動モードを実装。
・VRゴーグルがなくてもプレイできる2D-FPSモードを実装。
英語音声・字幕を実装。

 ||| イベント ||| 2017年10月26日(木)・27日(金)、東京生まれのくらしを彩る商品が浅草に大集結!
「東京くらしのフェスティバル2017」(主催:公益財団法人東京都中小企業振興公社)にて、神田技研が「体験コーナー」にVR戦艦大和を出展します

東京くらしのフェスティバル2017」は、公益財団法人東京都中小企業振興公社が主催する生活関連商品をテーマとした展示商談会です。
開催日時 2017年10月26日(木)〜27日(金) 10:00〜17:00(両日)
開催場所 東京都立産業貿易センター 台東館 6F展示室

 ||| イベント |||  2017年8月23日 勝浦市自衛隊協力会・戸坂市議のお招きで、勝浦市でVR大和体験イベントを開催しました。

2017年8月23日 猿田市長にも大和に乗艦いただきました!

 ||| キャンペーン ||| VR日本海海戦 体験者3万人突破! 横須賀の街をさらに盛り上げよう!
戦艦三笠ポスターキャンペーンを実施(終了しました)

2017年4月29日より記念艦三笠にて公開しているVR日本海海戦ですが、大変ご好評いただき、体験者が3万人を突破するに至りました。
感謝の念を込めて、また横須賀の街をさらに盛り上げたく思い、VR日本海海戦のポスターキャンペーンを実施いたします。

8/19(土)から9/18(日)に横須賀の各店舗でお買い物をされた方に、戦艦三笠記念ポスターをプレゼントいたします。(終了しました)

実施店舗はこちらをご覧ください。
http://mikasa.wari.pw/
 


 ||| TV番組 ||| グッド!モーニング (テレビ朝日系列)2017年8月15日 にてご紹介いただきました!

神奈川県横須賀市にオープンしたハイエンドVR専用カフェ「GOONDOCK」が紹介されました。
『ほぼ現実≠フ海外旅行! 忠実再現の「戦艦大和」も』



 ||| 出展 |||  神奈川県横須賀市にオープンしたハイエンドVR専用カフェ「GOONDOCK」に、神田技研コンテンツ「VR戦艦大和デモ」を出展します!

GOONDOCK(グーンドック)は、神奈川県横須賀市にこの夏拡がる国内最先端のハイエンドVR専用カフェ。
非日常の街「ヨコスカ」で、ハイエンドVRシステム HTC Vive による ”やってみなければ、わからない” 仮想現実によるまったく新しい体験をお届けします。

 ||| 出展 |||  最新のバーチャルリアリティ技術で歴史転換の瞬間「東郷ターン」を体感せよ!
三笠保存会・神田技研、博物館展示作品「バーチャルリアリティ日本海海戦」を公開中!

公益財団法人三笠保存会と株式会社神田技研は、ハイエンド没入型バーチャルリアリティ装置で動作する博物館展示作品「バーチャルリアリティ日本海海戦」(以下、VR日本海海戦)を現在公開しております。

「VR日本海海戦」では、プレイヤーは日露戦争で活躍した戦艦三笠に乗り込み、東郷平八郎や秋山真之と同じ視点で、大海原においてバルチック艦隊と雌雄を決する歴史的瞬間を追体験することができます。

三笠保存会のプロデュース・歴史監修のもと史実に忠実な再現を行い、神田技研が「VR戦艦大和」で培った技術を用い、まさに明治時代にタイムスリップしたかのような世界を再現します。
書籍や映像ではわからなかった、日本海海戦の経緯や明治日本人の敢闘を体験的に理解できる作品を目指しております。

「VR日本海海戦」は記念艦三笠で2017年ゴールデンウィークより公開し、常設展示しております。
歴史的モニュメントにおいて、VR技術により歴史転換の瞬間を体感する、世界でも新しい試みです。
御期待ください。

戦艦三笠


戦艦三笠艦橋


東郷平八郎



公益財団法人三笠保存会 (理事長:荒川堯一 所在地:神奈川県横須賀市稲岡町82-19 )

記念艦三笠に関するお問い合わせ:TEL.046-822-5225/FAX.046-822-9822 〒238-0003 神奈川県横須賀市稲岡町82-19
開発に関する問い合わせ:株式会社神田技研 メールアドレス:admin@kanda-giken.co.jp

 ||| リリース |||   「VR戦艦大和」、2016年12月16日配信開始。2年の歳月をかけて、実物大の戦艦大和、ついに竣工。



「VR戦艦大和」、いよいよ2016年12月16日(金)、Oculus Storeにて配信開始!

バーチャルリアリティ空間上に甦った伝説の巨大戦艦。
当時の乗組員と同じ視点で、大和の雄姿を体感せよ!

Oculus Store上の製品ページはこちら。売価 3990円。
詳しくは、特設ページへどうぞ。

 ||| イベント |||  VR体験イベント「VR戦艦大和 竣工記念式典」を開催しました!

 
10月29日(土)から11月13日(日)にかけて、神奈川県横須賀市にある記念艦「三笠」内で、VR体験イベント「VR戦艦大和 竣工記念式典」を開催しました。
最終日には吉田雄人横須賀市市長、三井造船顧問 道家一成様にお越しいただき、VR大和へ御乗艦いただきました。
メカニックデザイナーの宮武一貴氏が体験しにいらしてくださいました!


宮武氏はVR初体験と言うことで、非常に興奮してらっしゃいました!第一艦橋の狭さが一番のお気に入りポイントだそうです。

 ||| 制作 ||| 元大和乗組士官・都竹卓郎大尉にVR大和に乗艦いただきました!

ご覧頂いたのは竣工時の大和で、都竹大尉が乗艦していたころの状態とは兵装に違いがありますが、ひとまずご体験していただき、感想を述べていただくことにしました。



詳細は特設ページへどうぞ!

 ||| イベント ||| 東京都中小企業振興公社創立50周年記念式典で株式会社神田技研に奨励賞が授与されました!

7/28に行われた「東京都中小企業振興公社創立50周年記念式典」で株式会社神田技研に奨励賞が授与されました。
ご期待に応えられるよう一層奮励努力する所存です。
ありがとうございました!

 ||| 記事掲載 ||| 7月29日付日刊工業新聞に「東京都中小企業振興公社50周年式典の奨励賞受賞企業」として掲載されました!

『東京中小市100社出展 都公社50周年 功労・奨励賞に4社』
『未来を担う東京の中小企業市と同記念式典を東京貿易センター台東館で開いた。また公社中小企業表彰式も開き、今後成長が期待される企業として奨励賞を神田技研に贈った。』

 ||| 学校出講 ||| 東洋美術学校 でVRコンテンツの制作講座を行います!

『【産学プロジェクト】東洋美術学校と連携してOculus Riftを活用したフォトリアルなVR空間の制作講座を開始
具体的な流れとしては、VRがなぜ立体にみえるのか?といった基本的な仕組みから学び、最終的にMayaで作ったモデルをUnityを使ってOculus Riftで表示できるようになるまでを習得します。
このワークフローを通じて、VRに最適化されたMayaとUnityの連携方法を学び、プログラミングを含め、これからのゲームや映像制作に役立つ技術習得に繋げていきます。』

 ||| クラウドファウンディング ||| クラウドファウンディングCAMPFIREにて資金募集、達成しました。



クラウドファンディング・プラットフォームCAMPFIREにて「戦艦大和バーチャルリアリティ復元計画」、「戦艦大和VR復元計画第二期:戦艦武蔵最終時の建造」の募集が完了し、たくさんの支援をいただくことができました。

大和と武蔵をあわせると、782名様より総額876万5409円となりました。
大和 476名 5,449,893円
武蔵 293名 3,152,501円

 ||| 制作 |||  弊社オフィスにて、堤明夫艦長の砲術指南をいただきました!

堤明夫艦長に弊社オフィスにお出で頂き、直々に砲術指南をしていただきました!
堤明夫艦長は、元イージス艦きりしま艦長、海将補、海軍研究家。NHK大河ドラマ 『八重の桜』や東映映画 『男たちの大和』などの演技指導・資料提供を担当されてきました。
先日、弊社VR大和アドバイザーとして、オフィスにて砲術指南をいただきました。


VR大和では、戦争映画では省かれていた実際の砲術手順を、ご覧いただける予定です!
また堤艦長のアドバイスにより、旧海軍の所作に関しても可能な限り忠実に再現していきます。

 ||| TV番組 ||| ビートたけしのTVタックル (テレビ朝日系列)2015年10月19日 にてご紹介いただきました!

『見知らぬ人が投資してくれる! 「クラウドファンディング」の実態とは?』

 ||| 記事紹介 |||  ファミ通 2015年10月8日号さん  にてご紹介いただきました!

・我、VR 空間上に再現された“史上最大の戦艦大和”を体感せり【とっておきインディーVol.47】
「実物大の戦艦大和に乗ってみたい」という歴史・軍事マニアの願いはVR空間で叶える!  そんなプロジェクトが、現在着々と進行中なんです。』