■ 活動履歴 ■ 

 ||| クラウドファウンディング ||| VR鉄道建設プロジェクト

バーチャルリアリティ空間上に実物大の鉄道を建設。 最先端技術で鉄道趣味に一大革命を! 「VR戦艦大和」の神田技研が挑む巨大プロジェクト。
詳細は特設サイトにて。

クラウドファウンディング「VR鉄道建設プロジェクト」
CAMPFIREにて募集中


 ||| イベント ||| 2017年10月26日(木)・27日(金)、東京生まれのくらしを彩る商品が浅草に大集結!
「東京くらしのフェスティバル2017」(主催:公益財団法人東京都中小企業振興公社)にて、神田技研が「体験コーナー」にVR戦艦大和を出展します

東京くらしのフェスティバル2017」は、公益財団法人東京都中小企業振興公社が主催する生活関連商品をテーマとした展示商談会です。
開催日時 2017年10月26日(木)〜27日(金) 10:00〜17:00(両日)
開催場所 東京都立産業貿易センター 台東館 6F展示室

 ||| イベント |||  CEDEC2017にて神田技研による展示を行いました!

「VR戦艦大和建造日誌 〜歴史復元におけるVRの可能性〜」
2017年8月30日〜9月1日

セッションの内容
本セッションではVRコンテンツ「VR戦艦大和」の制作していく上で得られた、歴史建造物の復元におけるVRの可能性について説明します。
「VR戦艦大和」では戦艦大和の実物大の復元を目指し、従来の研究成果だけでなく、元乗組員に実際にVRヘッドマウントディスプレイをつけてもらいながら調査をおこない、制作を進めました。
新しいアプローチにより、従来とは違う、戦艦大和と帝国海軍の新しい実像が分かってきました。
VRを使った制作で得られた新事実と知見について具体的に説明します。

 ||| イベント |||  2017年8月23日 勝浦市自衛隊協力会・戸坂市議のお招きで、勝浦市でVR大和体験イベントを開催しました。

2017年8月23日 猿田市長にも大和に乗艦いただきました!

 ||| リリース ||| VR戦艦大和 HTC vive版 8/18リリース開始!

2017年8月18日(金)、「VR戦艦大和」HTC vive版をsteamにてリリースいたしました。

・酔いにくいワープ移動モードを実装。
・VRゴーグルがなくてもプレイできる2D-FPSモードを実装。
英語音声・字幕を実装。

●ミリタリークラスタの方に朗報!
VR戦艦大和、プレイ中のスクリーンショットは非商用なら二次利用可能。
以下の条件で二次利用可能です。
・1000部以下の同人誌。
・非商用の個人ホームページ。

画像をトレースして彩色するなどの利用もOKです。
画像をご利用の場合、「VR戦艦大和 神田技研」の記載をいれてください。
上記の場合、弊社に連絡する必要はありません。

商用利用ご希望の方はadmin@kanda-giken.co.jpまでご連絡ください。

また初秋にVR戦艦大和に続く巨大VRプロジェクトを計画中です!
ご期待ください!

 ||| キャンペーン ||| VR日本海海戦 体験者3万人突破! 横須賀の街をさらに盛り上げよう!
戦艦三笠ポスターキャンペーンを実施(終了しました)

2017年4月29日より記念艦三笠にて公開しているVR日本海海戦ですが、大変ご好評いただき、体験者が3万人を突破するに至りました。
感謝の念を込めて、また横須賀の街をさらに盛り上げたく思い、VR日本海海戦のポスターキャンペーンを実施いたします。

8/19(土)から9/18(日)に横須賀の各店舗でお買い物をされた方に、戦艦三笠記念ポスターをプレゼントいたします。(終了しました)

実施店舗はこちらをご覧ください。
http://mikasa.wari.pw/
 


 ||| TV番組 ||| グッド!モーニング (テレビ朝日系列)2017年8月15日 にてご紹介いただきました!

神奈川県横須賀市にオープンしたハイエンドVR専用カフェ「GOONDOCK」が紹介されました。
『ほぼ現実≠フ海外旅行! 忠実再現の「戦艦大和」も』



 ||| 出展 |||  神奈川県横須賀市にオープンしたハイエンドVR専用カフェ「GOONDOCK」に、神田技研コンテンツ「VR戦艦大和デモ」を出展します!

GOONDOCK(グーンドック)は、神奈川県横須賀市にこの夏拡がる国内最先端のハイエンドVR専用カフェ。
非日常の街「ヨコスカ」で、ハイエンドVRシステム HTC Vive による ”やってみなければ、わからない” 仮想現実によるまったく新しい体験をお届けします。

 ||| 出展 |||  最新のバーチャルリアリティ技術で歴史転換の瞬間「東郷ターン」を体感せよ!
三笠保存会・神田技研、博物館展示作品「バーチャルリアリティ日本海海戦」を公開中!

公益財団法人三笠保存会と株式会社神田技研は、ハイエンド没入型バーチャルリアリティ装置で動作する博物館展示作品「バーチャルリアリティ日本海海戦」(以下、VR日本海海戦)を現在公開しております。

「VR日本海海戦」では、プレイヤーは日露戦争で活躍した戦艦三笠に乗り込み、東郷平八郎や秋山真之と同じ視点で、大海原においてバルチック艦隊と雌雄を決する歴史的瞬間を追体験することができます。

三笠保存会のプロデュース・歴史監修のもと史実に忠実な再現を行い、神田技研が「VR戦艦大和」で培った技術を用い、まさに明治時代にタイムスリップしたかのような世界を再現します。
書籍や映像ではわからなかった、日本海海戦の経緯や明治日本人の敢闘を体験的に理解できる作品を目指しております。

「VR日本海海戦」は記念艦三笠で2017年ゴールデンウィークより公開し、常設展示しております。
歴史的モニュメントにおいて、VR技術により歴史転換の瞬間を体感する、世界でも新しい試みです。
御期待ください。

戦艦三笠


戦艦三笠艦橋


東郷平八郎



公益財団法人三笠保存会 (理事長:荒川堯一 所在地:神奈川県横須賀市稲岡町82-19 )

記念艦三笠に関するお問い合わせ:TEL.046-822-5225/FAX.046-822-9822 〒238-0003 神奈川県横須賀市稲岡町82-19
開発に関する問い合わせ:株式会社神田技研 メールアドレス:admin@kanda-giken.co.jp

 ||| リリース ||| 「VR戦艦大和」、2016年12月16日配信開始。2年の歳月をかけて、実物大の戦艦大和、ついに竣工。


「VR戦艦大和」、いよいよ2016年12月16日(金)、Oculus Storeにて配信開始!

バーチャルリアリティ空間上に甦った伝説の巨大戦艦。
当時の乗組員と同じ視点で、大和の雄姿を体感せよ!

Oculus Store上の製品ページはこちら。売価 3990円。
詳しくは、特設ページへどうぞ。

 ||| イベント |||  VR大和の特別版「VR戦艦陸奥」を制作させていただきました!


戦艦陸奥の主砲里帰り記念式典に、VR大和の特別版「VR戦艦陸奥」で参加させていただきました。 スマホでありし日の陸奥の雄姿を見ることができます。
 
 

 ||| 記事紹介 ||| 書籍「VR for BUSINESS 」(インプレス出版)さんで、ビジネスソリューション事例としてVR大和を取りあげていただきました。

『【NEWS HEADLINE】ついに実物大の戦艦大和に乗れる!? VRで再現&体験イベントが横須賀で実施』
 

 ||| 記事紹介 |||  Made with Unityさん  でVR戦艦大和についてインタビューしていただきました!

2016年12月16日、プロジェクト始動から2年の歳月を経て、『VR戦艦大和』が竣工した。 日本海軍が建造した史上最大の戦艦大和を1分の1スケールで再現する――。このロマンあふれるプロジェクトを手掛けた株式会社神田技研の創業者 仁志野 六八(にしの ろくは)氏に話を伺った。

 ||| 記事紹介 |||  MoguraVRさん  でVR戦艦大和についてインタビューしていただきました!

2016年12月16日、クラウドファンディングで第1回目の資金調達を実施後、2年の歳月を経て、『VR戦艦大和』が“竣工”、リリースされました。今回は、VR戦艦大和リリースいたるまでの制作過程や、開発元である神田技研について、そして、VR戦艦大和の今後について、株式会社神田技研・代表取締役の西野元章氏にインタビューを行いました。

 ||| 記事紹介 |||  MoguraVRさん  にてご紹介いただきました!

『撃ち方始め!忠実に復元された戦艦大和に「乗れる」「歩き回れる」『VR戦艦大和』レビュー』
高らかに奏でられるラッパの音。萬里の波濤を越えゆく眞鐵(まがね)の艦。そう自分が今いるのは戦艦「大和」――。今回は、12月16日に株式会社神田技研がOculus Storeにて公開した、戦艦大和を再現したコンテンツ『VR戦艦大和』についてレビューしていきます。

 ||| 記事紹介 |||  ねとらぼさん  にてご紹介いただきました!

2014年12月にクラウドファンディングでスタートしたバーチャルリアリティ(VR)空間での「戦艦大和」復元プロジェクトが(関連記事)、ついに「VR戦艦大和」としてOculus Storeで配信開始しました。

 ||| 記事紹介 |||  MdN Design Interactiveさん  にてご紹介いただきました!

『ヤマトの第一艦橋・主砲内部・艦長室などを自由に探索可能な「VR戦艦大和」が発売』
株式会社神田技研は16日、1941年に竣工された日本海軍の大和型戦艦1番艦・戦艦大和の内部などを探索できるVRコンテンツ「VR戦艦大和第1期「大和、竣工」」を、Oculus Storeで配信開始した。

 ||| 記事紹介 |||  ミライFANさん  にてご紹介いただきました!

『「ここで撃つと爆風で死ぬ」戦艦大和がVRで復活。元乗組員に体験してもらった結果』
戦艦大和といえば日本史上最大の戦艦だ。第二次世界大戦によって残念ながら沈没してしまったが、そのスケールの大きさにロマンを感じる人は今なお多く、これまでにも数々の映画作品やテレビドラマなども制作されてきた。そんな大和が、この冬に株式会社神田技研の手によって制作された「VR戦艦大和」として蘇った。

 ||| 記事紹介 ||| 書籍「ベストカー 2016年12月26日号」(講談社出版)さんにてVR大和を取り上げていただきました。

『最近よく聞く「VR」。いったい何が魅力で、なぜ流行っているのだろうか?クルマ界(だけじゃない)のあらゆる不思議に迫る!』
 

 ||| 記事紹介 ||| 書籍「ラジオライフ 2017年1月号」(三才ブックス出版)さんにてVR大和を取り上げていただきました。

『【NEWS HEADLINE】ついに実物大の戦艦大和に乗れる!? VRで再現&体験イベントが横須賀で実施』
 

 ||| イベント |||  VR体験イベント「VR戦艦大和 竣工記念式典」を開催しました!


 
10月29日(土)から11月13日(日)にかけて、神奈川県横須賀市にある記念艦「三笠」内で、VR体験イベント「VR戦艦大和 竣工記念式典」を開催しました。
最終日には吉田雄人横須賀市市長、三井造船顧問 道家一成様にお越しいただき、VR大和へ御乗艦いただきました。
また、イベントの様子や体験談が Engadget JapaneseさんあおぞらVRさんSocial VR Infoさん鎮守府新聞ワレアオバさんMogura VRさんViewpointさんにて紹介されました。

 ||| イベント |||  記念艦三笠で開催中のVR大和を、メカニックデザイナーの宮武一貴氏が体験しにいらしてくださいました!


宮武氏はVR初体験と言うことで、非常に興奮してらっしゃいました!第一艦橋の狭さが一番のお気に入りポイントだそうです。

 ||| 記事紹介 |||  朝日新聞出版社dot.さん  にてご紹介いただきました!

『46cm主砲の内部まで見られる! 実物大で蘇った「VR戦艦大和」に乗艦してきた』
思わず息を飲んだ。そびえ立つのは高さ約40メートルに達する鋼鉄の艦橋。壁面に設置された機銃が空を睨み、鉛色の装甲が陽光で鈍く輝く様はまさに「城」だ。その威容に気圧(けお)され、後ずさりしそうになった。

 ||| 記事紹介 |||  Social VR Infoさん  にてご紹介いただきました!

『発売の迫った『VR戦艦大和』ロングインタビュー。提督達もミリタリーマニアも、そしてあの人もこっそり参加中!』
2016年10月29日から11月13日にかけて、横須賀は記念鑑三笠で開催される「VR戦艦大和 竣工記念式典」。今回は、その開催に先駆けて、「株式会社神田技研」代表の西野元章(仁志野六八)氏に事前インタビューを敢行した。

 ||| 記事紹介 |||  VR体験イベント「VR戦艦大和 竣工記念式典」についてご紹介いただきました!

10月29日(土)〜11月13日(日)に開催したVR体験イベント「VR戦艦大和 竣工記念式典」について、 mouse×ASCIさんMogura VRさんSocial VR InfoさんGAME Watchさん艦これまとめ魂さん にてご紹介いただきました。

 ||| 記事紹介 |||  MOGURA VRさん  にてご紹介いただきました!

『元乗組士官がVRで復元された戦艦大和に乗艦』
『株式会社神田技研が制作中の「戦艦大和バーチャルリアリティ復元計画」。「乗れる、そして動く原寸大の戦艦大和」をVR空間上で建造することを目的とし、クラウドファンディングサイト「CAMPFIRE」にて500万以上の資金を集めた本プロジェクトのVRデモが公開されました。』

 ||| 記事紹介 |||  IGN Japanさん  にてご紹介いただきました!

『VRの戦艦大和に元乗組士官が“乗艦”』
『VR(仮想現実)のコンテンツを制作する神田技研は1日、制作中の「戦艦大和VR復元計画」のVRトレーラーを公開した。製品版Oculus Riftや、開発者用のOculus Rift DK2で動作する。』

 ||| 記事紹介 |||  ガジェット通信さん  にてご紹介いただきました!

『元乗組士官がVRで復元された戦艦大和に乗艦』
『株式会社神田技研が制作中の「戦艦大和バーチャルリアリティ復元計画」。「乗れる、そして動く原寸大の戦艦大和」をVR空間上で建造することを目的とし、クラウドファンディングサイト「CAMPFIRE」にて500万以上の資金を集めた本プロジェクトのVRトレーラーが公開されました。』

 ||| 記事紹介 |||  PANORAさん  にてご紹介いただきました!

『「戦艦大和VR復元計画」トレーラー公開 VRで復元された大和に元乗組士官が乗艦、当時を振り返る』
『神田技研は、クラウドファンディングサービス「CAMPFIRE」にて進行しているプロジェクト「戦艦大和VR復元計画」において、VRトレーラー動画を公開した。あわせて、元大和乗組士官である都竹卓郎氏がVR大和に乗艦した様子もYouTubeにて公開した。』

 ||| 記事紹介 |||  APPREVIEWさん  にてご紹介いただきました!

『VRで蘇った戦艦大和と生存乗組士官の出会い』
『有名な「ニイタカヤマノボレ1208」の電文と共に日米が開戦した直後に1番艦「大和」が竣工し、翌年8月に2番艦「武蔵」が竣工したものの、1944年10月のレイテ沖海戦で「武蔵」が戦没、1945年4月の沖縄特攻作戦「天一号作戦」途上に「大和」が航空攻撃によって撃沈されてこの世から消え去った、大和型戦艦。』

 ||| 制作 ||| 8月1日(月)、元大和乗組士官・都竹卓郎大尉にVR大和に乗艦いただきました!


ご覧頂いたのは竣工時の大和で、都竹大尉が乗艦していたころの状態とは兵装に違いがありますが、ひとまずご体験していただき、感想を述べていただくことにしました。


詳細は特設ページへどうぞ!

 ||| イベント ||| 東京都中小企業振興公社創立50周年記念式典で株式会社神田技研に奨励賞が授与されました!

7/28に行われた「東京都中小企業振興公社創立50周年記念式典」で株式会社神田技研に奨励賞が授与されました。
ご期待に応えられるよう一層奮励努力する所存です。
ありがとうございました!

 ||| 記事掲載 ||| 7月29日付日刊工業新聞に「東京都中小企業振興公社50周年式典の奨励賞受賞企業」として掲載されました!

『東京中小市100社出展 都公社50周年 功労・奨励賞に4社』
『未来を担う東京の中小企業市と同記念式典を東京貿易センター台東館で開いた。また公社中小企業表彰式も開き、今後成長が期待される企業として奨励賞を神田技研に贈った。』

 ||| イベント ||| ニコニコ超会議2016に出展しました!

『2016年4月29日(金)〜4月30日(土)、幕張メッセ国際展示場(ホール9)内、超VRアトラクションズ 戦艦大和VR復元計画ブースにて、ニコニコ超会議2016に戦艦大和VR復元計画を出展しました。
また29日には、ニコニコ超会議内【帝都軍事『超』宴会】にて、「戦艦大和VR復元計画」のタイトルで登壇しました。

 ||| 記事紹介 ||| 書籍「VRビジネスの衝撃 仮想世界が巨大マネーを生む」(NHK出版新書) さんにてVR大和を取り上げていただきました。

『VR(バーチャルリアリティ)は 新たなインターネット革命だ!
「オキュラス」「プレステVR」などゴーグル型端末の発売が相次ぐ2016年は「VR元年」と呼ばれる。なぜ人々はVRに熱狂するのか? これから登場するVRビジネスとは? 最前線で取材を続ける気鋭のジャーナリストによる渾身のレポート!』
 

 ||| 学校出講 ||| 東洋美術学校 でVRコンテンツの制作講座を行います!

『【産学プロジェクト】東洋美術学校と連携してOculus Riftを活用したフォトリアルなVR空間の制作講座を開始
具体的な流れとしては、VRがなぜ立体にみえるのか?といった基本的な仕組みから学び、最終的にMayaで作ったモデルをUnityを使ってOculus Riftで表示できるようになるまでを習得します。
このワークフローを通じて、VRに最適化されたMayaとUnityの連携方法を学び、プログラミングを含め、これからのゲームや映像制作に役立つ技術習得に繋げていきます。』

 ||| イベント |||  デジタルジャーナリズムフォーラム2016 に出展しました!

3月12日(土)、講談社のデジタルジャーナリズムフォーラム2016(JDF)にて、出展しました。
『体験!バーチャルリアリティ(VR) in DJF
今、3Dで仮想現実空間を楽しめる機器が次々と発売されている。
新しい技術は報道の表現の幅をどう変えるのか?360度動画の中で歩く被災地、CGで再現された戦艦大和や宇宙空間の探検、Google Cardboardで体験するスマホVRなど、VRジャーナリズムの先駆的な作品を収集。
ジャーナリズムの可能性をあなたの目で確かめに来場を!』

 ||| イベント |||  Unity VR EXPO Shibuya に出展しました!

 
1月24日(日)、ユニティ・テクノロジーズ・ジャパンさんの開催するVR体験イベント「Unity VR EXPO Shibuya」に参加・出展しました。
その様子は、翌1月25日(月)のNHK「ニュースウオッチ9」のVR特集で紹介されました。

 ||| クラウドファウンディング ||| クラウドファウンディングCAMPFIREさん にて資金募集、達成しました。

戦艦大和VR復元計画第二期:戦艦武蔵最終時の建造
『シブヤン海に眠る戦艦武蔵。最新事実に基づき、戦艦武蔵最終時の姿(1944年10月)をバーチャルリアリティ空間上に原寸大で建造します。「戦艦大和VR復元計画」をバージョンアップするための第二期資金募集。』

2015/10/19にクラウドファウンディングCAMPFIREで資金募集を開始し、目標金額の200万円を達成。
2016/01/07に募集を終了し、293名様より315万2501円の支援を頂くことができました。

 ||| 制作 |||  弊社オフィスにて、堤明夫艦長の砲術指南をいただきました!

堤明夫艦長に弊社オフィスにお出で頂き、直々に砲術指南をしていただきました!
堤明夫艦長は、元イージス艦きりしま艦長、海将補、海軍研究家。NHK大河ドラマ 『八重の桜』や東映映画 『男たちの大和』などの演技指導・資料提供を担当されてきました。
先日、弊社VR大和アドバイザーとして、オフィスにて砲術指南をいただきました。


VR大和では、戦争映画では省かれていた実際の砲術手順を、ご覧いただける予定です!
また堤艦長のアドバイスにより、旧海軍の所作に関しても可能な限り忠実に再現していきます。

 ||| イベント |||  年末の横須賀にて乗艦イベントを実施しました!

12月26日(土)
  15:00〜22:00 居酒屋空母信濃
  22:00〜 Music Bar Angelo
12月27日(日) YOKOSUKA Shell



 ||| 記事紹介 |||  CAMPFIREさん  にてご紹介いただきました!

『戦艦大和に続け!話題の『オキュラスリフト』でシブヤン海に眠る戦艦武蔵がよみがえる 』
『「軍艦の雄姿をこの目で見てみたい」
「軍艦に乗ってみたい」
現代を生きる私たちがその雄姿を見ることは叶わぬ夢なのでしょうか…?

なんと、こんな歴史・軍事マニアの皆さんの夢が叶うときが間もなく訪れそうです。』

 ||| 記事紹介 |||  Mogura VRさん  にてご紹介いただきました!

【イベントレポ】巨大建造物とVRの相性の良さ『戦艦大和ヴァーチャルリアリティ復元計画』
・開発者会議では、現在海中のプロジェクトとして「戦艦大和VR復元計画」についての講演がありました。
戦艦大和VR復元計画とは、そのプロジェクト名の通り第二次大戦中に海に沈んでしまった史上最大の戦艦・大和の原寸大モデルをVR内で復元し、その中を歩いたり、甲板からの海の眺めを楽しめるようにするというもの。 』

 ||| 記事紹介 |||  やじうまWatchさん  にてご紹介いただきました!

実物大の戦艦大和をVRで復元するプロジェクトの第二期が開始、今回のターゲットは「武蔵」
『昨年暮れから今年頭にかけ、クラウドファンディングサイトCAMPFIRE上で行われて話題となった、戦艦大和をバーチャルリアリティで復元するプロジェクト「戦艦大和VR復元計画」の第二期の資金募集がこのたびスタートした。』

 ||| 記事紹介 |||  クラウドモンスターさん  にてご紹介いただきました!

『「戦艦大和VR復元計画」第二期募集がスタート 戦艦武蔵最終時の姿をVR空間上に原寸大で建造
日本で最も有名な戦艦といえば「宇宙戦艦ヤマト」のモデルともなった戦艦大和。この戦艦をバーチャルリアリティ(VR)上に復活させようというVRクリエイター仁志野六八さんによるプロジェクト「戦艦大和バーチャルリアリティ復元計画」が2014年12月〜2015年2月までクラウドファンディングを実施。』

 ||| 記事紹介 |||  ライブドアニュースさん  にてご紹介いただきました!

『VR空間に戦艦「武蔵」を作ろう!VR大和プロジェクトの第2弾が発表、山本五十六との会食シーンが再現できるかも?
大和の次は武蔵だ!
「MGS3」や「アヌビス」などの作品に携わったゲームクリエイター・仁志野六八さんよる、旧日本軍の戦艦「大和」をVR空間に1/1スケールで再現しようというプロジェクト「戦艦大和VR復元計画」の第2弾が発表されました。』

 ||| 記事紹介 |||  Mogura VRさん  にてご紹介いただきました!

『今度はVRで戦艦・武蔵の再現へ。戦艦大和VR復元計画が第2期のクラウドファンディング中
VRコンテンツの制作に向けてKickstarterなどのクラウドファンディングを行うことは、欧米では頻繁に行われています。日本国内では、まだあまり事例がありませんが、代表例がクリエイター・仁志野六八氏による「戦艦大和VR復元計画」です。 』

 ||| イベント |||  オキュフェス開発者会(DCEXPO 2015)  にて登壇しました!

「戦艦大和鋭意建造中」のタイトルで10分間登壇しました。

 ||| TV番組 ||| ビートたけしのTVタックル (テレビ朝日系列)2015年10月19日 にてご紹介いただきました!

『見知らぬ人が投資してくれる! 「クラウドファンディング」の実態とは?』

 ||| 記事紹介 ||| ファミ通2015年10月8日号さん にてご紹介いただきました!

『我、VR 空間上に再現された“史上最大の戦艦大和”を体感せり【とっておきインディーVol.47】
「実物大の戦艦大和に乗ってみたい」という歴史・軍事マニアの願いはVR空間で叶える! そんなプロジェクトが、現在着々と進行中なんです。』

 ||| 記事紹介 ||| APPREVIEWさん にてご紹介いただきました!


『【OcuFes 2015夏】実物大は偉大だ 〜「戦艦大和バーチャルリアリティ復元計画」の衝撃〜』

 ||| 記事紹介 ||| ねとらぼさん にてご紹介いただきました!


OcuFes 2015夏のリポートです。

 ||| イベント ||| OcuFes 2015夏にて「戦艦大和VR復元計画:艤装中の大和見学会」

8/24 月 12−18時
場所:ベルサール秋葉原

 ||| 記事紹介 ||| 日本経済新聞電子版さん にてご紹介いただきました!

『シニアの夢 「戦艦大和」がバーチャルでよみがえる(有料会員限定)
太平洋戦争末期に沈んだ「戦艦大和」をバーチャルリアリティー(VR=仮想現実)で復元するプロジェクトが注目を集めている。3次元画像でできるだけ忠実に再現し、ヘッドマウントディスプレー(HMD)で仮想の艦内を自由に動き回れるようにする。』

 ||| 記事紹介 ||| クラウドファンディング・ラボラトリさん にてご紹介いただきました!

『【事例第3号】目の前に戦艦大和が!?バーチャル空間でデジタル3Dモデルを完全再現する「戦艦大和VR復元計画」
2014年12月から募集が始まっていたのですが、目標設定額100万円に対して500万円以上が集まった成功事例です。
企画者の方は元々ゲーム業界の方で、今は独立してゲームやVR関連の開発をされているそうです。』


 ||| イベント ||| ニコニコ超会議にてVR戦艦金剛展示。

2015年4月25日

 ||| 記事紹介 ||| 週刊アスキー2015年4月7日号さん にてご紹介いただきました!


『今年中に完成か!?軍艦マニアがリアルスケールの戦艦大和を建造中! - 週アスPLUS』


 ||| イベント ||| NPO法人防衛技術博物館を創る会 懇親会(2015年3月21日)に、「戦艦大和VR復元計画」試作版を出展しました。



 ||| 記事紹介 ||| 「Unityで神になる本。」さん にて戦艦大和VR復元計画を取り上げていただきました。

(2015/6/26)

 ||| イベント ||| 麺屋はやぶささん にて体験会を実施しました。

2015年5月3日、スポンサー企業様である麺屋はやぶさ様の店舗内で体験会を実施しました。


 ||| イベント ||| ニコニコ超会議さん にて「戦艦金剛1945」を出展しました。

2015年4月25日(土)、26日(日)


 ||| イベント ||| G-Tune:Garage秋葉原店さん にて体験会を実施しました。

『秋葉原で酒保開けキャンペーン、VR軍艦に乗ってラムネを飲もう!』


 ||| 記事紹介 ||| インサイドさん にてご紹介いただきました!

『金剛にも乗艦できる「戦艦大和VR復元計画」体験レポ!イベントの追加情報も
晴天なれど波高し……いや、三笠の周囲は穏やかそのものでしたが。年も明けて25日、横須賀は記念艦三笠において、「大和VR復元計画」の体験イベントが開催されました。』


 ||| 記事紹介 ||| 艦これ速報さん にてご紹介いただきました!

『【艦これ+一般】バーチャルリアリティで復元した戦艦大和を体験! 「戦艦大和VR復元計画」体験会フォトレポート』


 ||| 記事紹介 ||| 横須賀タウンニュースさん にてご紹介いただきました!

『仮想空間で在りし日の「大和」
記念艦三笠で観閲イベント
日本海軍史上最大スケールの戦艦でいまなお、歴史・軍事マニアには圧倒的な知名度と人気を誇る「戦艦大和」をバーチャル空間で再現するユニークな試みが1月24日(土)・25日(日)の両日、稲岡町の記念艦三笠で行われる。特殊装置を使った仮想展示で実物大の艦船を観閲することができる。』


 ||| 記事紹介 ||| 産経アプリスタさん にてご紹介いただきました!


※写真は産経アプリスタさんより

『戦艦大和を仮想現実で復元へ “観艦式”には赤城、雪風も
24日と25日、神奈川県横須賀市の記念艦三笠で、仮想現実(VR)技術とヘッドマウントディスプレイ「Oculus Rift(オキュラスリフト)」を使って戦艦大和などの艦船を観る催しが行われました。』


 ||| 記事紹介 ||| ねとらぼさん にてご紹介いただきました!

『乗れる、そして動くぞ! 原寸大の戦艦大和がバーチャルリアリティ空間上で試験航海を実施
原寸大の戦艦大和をバーチャルリアリティ空間上で建造する「戦艦大和バーチャルリアリティ復元計画」プロジェクトの試験航海が、1月24日・25日に記念艦三笠(神奈川県横須賀市)で実施されます。』


 ||| イベント ||| 神奈川県横須賀市の記念艦三笠で「試験航海」を実施しました。

2015年1月24日(土)・25日(日)、三笠保存会さまのご厚意により、戦艦三笠内の展示スペースをお貸しいただけることになりました!
戦艦三笠内の第七砲室において「戦艦大和バーチャルリアリティ復元計画」の試験航海(試作版体験会)を実施しました。

 ||| イベント ||| 広島県呉市の大和ミュージアムで「試験航海」を実施しました。

2015年1月18日(日)、広島県呉市大和ミュージアムさまの一室をお借りして「戦艦大和バーチャルリアリティ復元計画」の試験航海(試作版体験会)を実施しました。


 ||| 記事紹介 ||| クラウドファンディング・ラボラトリさん にてご紹介いただきました!

『【事例第3号】目の前に戦艦大和が!?バーチャル空間でデジタル3Dモデルを完全再現する「戦艦大和VR復元計画」
2014年12月から募集が始まっていたのですが、目標設定額100万円に対して500万円以上が集まった成功事例です。
企画者の方は元々ゲーム業界の方で、今は独立してゲームやVR関連の開発をされているそうです。』


 ||| 記事紹介 ||| ねとらぼさん にてご紹介いただきました!

『「戦艦大和」を復元!? バーチャル空間で原寸大の大和を再現するプロジェクトが進行中
クラウドファンディングサイト「CAMPFIRE」で、ゲームクリエイターの仁志野六八さんが「戦艦大和バーチャルリアリティ復元計画:『乗れる、そして動く実物大の大和』を建造。」というプロジェクトを立ち上げ、開発資金を募っています。』


 ||| クラウドファウンディング ||| クラウドファウンディングCAMPFIREさん にて資金募集、達成しました。

2014/12/04にクラウドファウンディングCAMPFIREで資金募集を開始し、目標金額の100万円を翌日達成。
2015/02/10に募集を終了し、476名様より544万9893円の支援を頂くことができました。